1.貼り付けて移動/貼り付けて検索

Chromeの外部でURLやテキストをコピーしてから、ChromeのアドレスバーにCtrl+Vなどで貼り付けるかわりに、アドレスバーで右クリックして「貼り付けて移動/貼り付けて検索」を選択できます。微々たる差ですが、長い目で見れば時間の節約になるでしょう。
2.ダウンロードしたファイルをドラッグアンドドロップで移動

デスクトップや好きなファイルにドラッグで移動できます。いちいち設定画面でダウンロード先を変更する必要がありません。
3.リソース使用状況を確認

Ctrl+Shift+Iで開発者向けツールを使用できます。Resourcesの欄ではサイトのブラウザ上でのロード時間がわかります。他にも機能が充実しています。
4.タスクマネージャー

Shift+Escで、タブごとのメモリとCPU使用状況が見れます。Chromeはそれぞれのタブを異なるプロセスとして扱うので、問題のあるタブのプロセスを終了させることで、ブラウザ全体のクラッシュを防ぐことができます。
5.WEBページ上のテキストボックスの大きさを変更できる

WEBページ上のテキストボックスが小さすぎてイライラさせられるときでも、Chromeならボックスのコーナーをドラッグして大きさを変えられます。
6.アドレスバーでのサイト内検索

あるサイト内で検索をしたことがあるなら、次回からはアドレスバーから直接検索が行えます。アドレスバーにサイト名に含まれる文字を入力すると、『「サイト名」で~を検索』というタブが現れます。それを選択して検索語を入力します。
7.About:memory

アドレスバーにabout:memoryと入力することで、それぞれのプロセスのメモリー使用状況の詳細を見ることができます。
8.装飾なしでテキストのみをコピーペースト
貼り付けの際にCtrl+Shift+Vを使えば、HTMLやCSSによる装飾を除外できます。
15 Killer Google Chrome Features You Might Not Know About
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